20代・会社員 1歳男児の父。陸マイラー。 育児・旅行・交通関係の話題を紹介します。 ANA SFC AMEX GOLD Intercontinental Ambassador
2014年2月22日土曜日
2014年2月8日土曜日
HYATTステータスマッチ始めました。
航空会社でマイルがあるようにホテル会社でも会員ステータス制度がある。
私自体はana-インターコンチ系のホテルで挙式を挙げて以降、
インターコンチネンタルのアンバサダー会員(※)を購入したこともあり、同系列を利用している。
ややこしいのがインタコやホリデイイン、クラウンプラザ等を含む、
チェーンの統一ポイントプログラムがprirityclub(現在IHG Rewards Clubに名称が変更)、
インターコンチネンタルのみのお金でも買える優待会員がインターコンチネンタルアンバサダーという仕組み。
前者での特典は等級毎に違うものの、そこまでの強調性はない。
後者での特典は以下の通り。
http://www.ihg.com/intercontinental/hotels/jp/ja/ambassador
米ドル換算での会費支払であり、無料宿泊券が出るということで私は三年ほど利用してきた。この系列であれば、ホテルブランドで値段の選択肢が広いため、国内含め重宝できたし、ANA系列であれば、スーパーフライヤーズカード保有者用の宿泊プランがあり、併用で利用できたことにメリットを感じていたためだ。
ちょっとしたある事情により、IHGでは最高位のプラチナ(※)となり、アンバサダーと併せてある事情により継続したが(ちなみにロイヤルアンバサダーはなれそうもない)、
円高もあり、会費を払うのが面倒になってきたこと、同系列ホテルの利用が想定される所には行き尽くしたこと、会員制度の改悪があったため、そろそろ旨味が薄くなってきた
ことから、そろそろ軸足を移す頃かと思い始める。
そんな時、ある言葉を思い出す。
「そうだ、ステータスマッチをそろそろ始めるか」
ステータスマッチとは簡単にいえば、
「あいつの上客を取って私の客にしちゃお、但し、上客かどうかの判断はこちらでも査定させてもらうから、最初はお試しよ」といったキャバクラみたいな発想の制度である(汚い表現ですみません)。
競合他社の上級会員であることを条件に、場合によっては一定期間をトライアルを設定し、自社の上級会員に招待するというものである。
公にはされておいないが公然の秘密のもの、会社自体がキャンペーンを展開するものもあるが、今回は一応HYATTの公式では掲載されていないもので、IHGのプラチナがあれば、
HYATTの最上級資格、ダイアモンド資格を与えるというものである。但しお試しが60日でその中で12泊せいという少し厳しい内容である。
ハイアットの顧客センターへ英文のメールを送り、競合のステータスの証するものを送付し、HYATTのダイヤ会員の日々が始まる。
私自体はana-インターコンチ系のホテルで挙式を挙げて以降、
インターコンチネンタルのアンバサダー会員(※)を購入したこともあり、同系列を利用している。
ややこしいのがインタコやホリデイイン、クラウンプラザ等を含む、
チェーンの統一ポイントプログラムがprirityclub(現在IHG Rewards Clubに名称が変更)、
インターコンチネンタルのみのお金でも買える優待会員がインターコンチネンタルアンバサダーという仕組み。
前者での特典は等級毎に違うものの、そこまでの強調性はない。
後者での特典は以下の通り。
- 客室アップグレード保証
- ご到着時、フルーツをご用意
- 客室内に、毎日補充されるミネラルウォーターをご用意
- お部屋にウェルカムギフトをご用意
- 2名様宿泊でシングルルームの料金
- 午後4時までのレイトチェックアウト
- アンバサダー専用のチェックインエリア
- 有料テレビ映画を、1滞在につき1本無料利用
- 新聞を毎日無料でお届け
- インスタント・チェックアウト
- ウィークエンド無料宿泊券
- プライオリティ・クラブ リワーズ5,000ボーナスポイント
- プライオリティ・クラブ リワーズでのエリート資格
http://www.ihg.com/intercontinental/hotels/jp/ja/ambassador
米ドル換算での会費支払であり、無料宿泊券が出るということで私は三年ほど利用してきた。この系列であれば、ホテルブランドで値段の選択肢が広いため、国内含め重宝できたし、ANA系列であれば、スーパーフライヤーズカード保有者用の宿泊プランがあり、併用で利用できたことにメリットを感じていたためだ。
ちょっとしたある事情により、IHGでは最高位のプラチナ(※)となり、アンバサダーと併せてある事情により継続したが(ちなみにロイヤルアンバサダーはなれそうもない)、
円高もあり、会費を払うのが面倒になってきたこと、同系列ホテルの利用が想定される所には行き尽くしたこと、会員制度の改悪があったため、そろそろ旨味が薄くなってきた
ことから、そろそろ軸足を移す頃かと思い始める。
そんな時、ある言葉を思い出す。
「そうだ、ステータスマッチをそろそろ始めるか」
ステータスマッチとは簡単にいえば、
「あいつの上客を取って私の客にしちゃお、但し、上客かどうかの判断はこちらでも査定させてもらうから、最初はお試しよ」といったキャバクラみたいな発想の制度である(汚い表現ですみません)。
競合他社の上級会員であることを条件に、場合によっては一定期間をトライアルを設定し、自社の上級会員に招待するというものである。
公にはされておいないが公然の秘密のもの、会社自体がキャンペーンを展開するものもあるが、今回は一応HYATTの公式では掲載されていないもので、IHGのプラチナがあれば、
HYATTの最上級資格、ダイアモンド資格を与えるというものである。但しお試しが60日でその中で12泊せいという少し厳しい内容である。
ハイアットの顧客センターへ英文のメールを送り、競合のステータスの証するものを送付し、HYATTのダイヤ会員の日々が始まる。
ラベル:
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2014年2月7日金曜日
子供と散歩
子供と散歩中に
偶然リラックマバスなるものを見つけた。
地元の立川バスが走らせているらしい。
車内、座席もこだわっており、子供も大喜び。
良い散歩のおまけになった。
http://www.tachikawabus.co.jp/transit_2
また、小平市にはふるさと公園というところがあって、街の自転車道沿いに古民家を移築した公園がある。東京だけでもほかに民家園を知っているものの、故郷にはあまりないが、田舎と都会の財政の差なのかどうか。
2014年2月2日日曜日
山梨リニア実験線と富士急・中央線
2027年東京ー名古屋間開通予定の中央リニア。
現在実験線で走行試験が行われているので、見学センターへ行ってきた。
但し、当日は走行試験日ではなかったらしく、
閑散としていた。
試験の有無は下記URLから入手できるが、
撮影等はどうやって行うかが難しいと思われる。
せっかく近辺まで来たので中央線と富士急の撮影もしてきた
中央線では短時間で新車と置き換え対象車が
見られたのでラッキーだった。
http://www.linear-museum.pref.yamanashi.jp/
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